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「おおかみこどもの雨と雪」10周年企画展 原画や絵コンテなど約120点展示(2022年7月23日)
富山県を舞台にしたアニメ「おおかみこどもの雨と雪」が公開10周年を迎え、地元の美術館で企画展が開かれています。
おおかみこどもの雨と雪は人間の姿をした、おおかみおとこと恋に落ちた主人公が2人の子どもを育てていく物語です。
監督の細田守さんは自身の出身地、富山県上市町の古民家や県内のスポットを舞台に作品を作り上げました。
会場には写真のようにリアルな背景画の原画や絵コンテなど約120点が展示されています。
美術館にいながら聖地巡礼ができる展示もあり、舞台となった古民家や池などが高さ3メートル、幅10メートルの大画面に映し出されます。
来館者:「静止画だけれども動くように感じられるので面白いなと思って見ています」
来館者:「私、絵の先生になりたいんです。ただ一言でいうと、すごいなっていうか…」
おおかみこどもの雨と雪の公開10周年企画展は上市町の西田美術館で9月4日まで開かれています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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