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“ピンク色バッタ”都会の河川敷に 小学2年生が発見(2022年7月22日)
都会の河川敷で変わった色のバッタが見つかりました。
21日午後、夏休みで東京の祖父母の家に帰省していた小学2年生の男の子が河川敷でひときわ目立つピンク色のバッタを見つけました。
場所は都会を流れる多摩川の河川敷。
一緒にいた母親が生き物が大好きだという男の子のために見事に捕まえました。目の中までピンク色です。
男の子の母親:「多摩川の河川敷の土手で息子が『何かいる!ピンクのバッタだ!』。5センチくらいだと思うんですけど、普段見ているショウリョウバッタよりボリュームがあって重たそうで『The昆虫』という感じがします」
親子は大切に持ち帰り、バッタがよく食べるというエノコログサの葉を与えながら大切に育てています。
男の子の母親は新学期が始まるまで生きていたら、お友達にも見せてあげたいと話しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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