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アメリカ議会襲撃1年 国民の分断根深さ浮き彫りに(2022年1月7日)
議会議事堂襲撃事件から丸1年を迎えたアメリカでは、分断の根深さが浮き彫りになっています。
バイデン大統領:「大統領の力とその目的は国民を分断させるのではなく、団結させるものだと信じている」
演説を行ったバイデン大統領はさらに「1月6日は民主主義の終わりではなく、自由と公平の再生の始まりだ」と述べ、国民に団結を訴えました。
ABCニュースの世論調査では、事件について「民主主義が脅かされている」と答えた民主党の支持者は96%に上りました。
一方、共和党の支持者では45%にとどまり、それより多い52%が「民主主義を守るための行動だった」と答えています。
事件当時の大統領だったトランプ氏の責任を巡っても国民の受け止め方は割れていて、分断の根深さが浮き彫りとなっています。
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