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電車内で高校生に喫煙注意され“土下座強要・容赦ない暴行”…被告に懲役2年実刑判決(2022年7月20日)
元ホストクラブ従業員・宮本一馬被告(29)は今年1月、JR宇都宮線の電車内で、高校生(当時17)に暴行を加え、重傷を負わせた罪などに問われています。
きっかけは、電車内で電子たばこを吸っていた宮本被告を、高校生が注意したことでした。それに対し、宮本被告が“逆切れ”したのです。
事件当時、高校生の父親は、こう語っていました。
高校生の父親:「本当に悔しそうで悲しそうで。体の傷よりも心の傷が結構、強く残っちゃったのかな。ホームで土下座させられて、靴で頭を踏まれた行為が精神的につらかったと思います」
これまでの裁判で、検察側は「土下座まで強要した揚げ句、容赦ない暴行を加えたのは、極めて悪質」などと指摘し、懲役3年を求刑しました。
宇都宮地裁栃木支部は、判決で「感情に任せた犯行で、無抵抗の被害者に執拗(しつよう)な暴行を加えていて、動機面でも酌量すべき点はない」として、懲役2年の実刑判決を言い渡しました。
(「グッド!モーニング」2022年7月20日放送分より)
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