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「浮いている女性が」冠水した地下歩道に…死亡確認(2022年7月20日)
18日夜、九州北部で発生した「線状降水帯」の影響で、19日は各地で大雨被害が相次ぎました。
福岡県久留米市では、大粒の雨が降り続いていて、風が強く、目を開けているのがつらいような状態です。
山口県萩市では、24時間雨量が215.5ミリに達し、7月の観測史上最大となりました。
■山道走行中の車に突然“土砂崩れ”
京都市では、1時間に88ミリの猛烈な雨を観測。これだけの雨が降るのは、実に42年ぶりです。
土砂崩れに巻き込まれた運転手:「(Q.完全に埋もれてますね)行けると思って、行ったんですよ。途中で止まって、そこからもう動かない」
隣の滋賀県に抜ける山越えの道では、走行中の車に、突然土砂が流れ込んでくる事態が発生しました。
■水たまった地下歩道に“女性遺体”
その滋賀県では、19日午後3時すぎ、近江八幡市のJR安土駅付近にある地下歩道で、「浮いている女性がいる」と110番通報がありました。
警察と消防によりますと、女性はJR東海道本線の線路の下を通る地下歩道の真ん中辺りに浮いていて、現場で死亡が確認されました。
この地下歩道には当時、一番深い所で2メートル程度の水がたまっていました。
(「グッド!モーニング」2022年7月20日放送分より)
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