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「丸見えなので…」わいせつ行為が常態化か キャバクラ店経営者ら逮捕(2022年7月19日)
東京・大田区のキャバクラ店で、周りから見える状態でわいせつな行為をさせたとして経営者の男ら2人が逮捕されました。
大田区蒲田にあるキャバクラ店「レッドダイヤ」の経営者・佐藤正男容疑者(65)ら2人は17日、店内の客席で女性従業員と男性客にわいせつな行為をさせた公然わいせつの疑いが持たれています。
警視庁によりますと、店では女性従業員と男性客によるわいせつ行為が常態化していて、席の仕切りが低いため、どの席からも見える状況でした。
取り調べに対して、佐藤容疑者は「丸見えなので公然わいせつ罪にあたるのは分かる」と容疑を認めています。
店では、50代から60代の女性従業員およそ10人が働いていたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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