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“反逆の疑い”ウクライナで検事総長ら解任 テレビ局乱入の女性再び“拘束”(2022年7月18日)
ロシアによる進攻が続くウクライナで検察と情報機関のトップが突然、解任されました。部下の職員がロシア側に協力するなど背信行為が判明したということです。
ゼレンスキー大統領:「本日、検事総長と保安局のトップを解任させることを決定しました」
17日、ゼレンスキー大統領はベネディクトワ検事総長と情報機関「保安局」のバカノフ長官の2人を解任したと発表しました。
大統領とは長年の友人だったというバカノフ長官の解任。
背景には身内による“反逆の疑い”がありました。
ゼレンスキー大統領:「60人以上の保安局と検察庁の職員がロシアに占領された地域に残って現在、反ウクライナの活動をしています」
現在、捜査にあたっている“反逆行為”は651件にも上っているといいます。
ウクライナ東部で攻勢を強めるロシア。前線から遠く離れた都市も標的となっています。
中部のビンニツィア州では、ロシア軍のミサイル攻撃で命を奪われた4歳の女の子の葬儀が営まれました。
死亡した女児の祖母:「あなたが毎日、踊っていた曲だよ」
先週、ロシア軍の潜水艦から発射されたミサイルが町の中心部にあるビルなどに着弾…。
3人の子どもを含む23人が亡くなりました。
モスクワのロシア大統領府の近くでメッセージを掲げる女性。その内容は「プーチンは殺人者だ。352人の子どもが犠牲となった」。
マリーナ・オフシャンニコワさん。3月にロシア国営テレビの生放送に乱入し、反戦メッセージを掲げたことで話題になった人です。
ロシア当局に一時、拘束された後、ドイツに出国していたマリーナさんですが、今回再び身柄を拘束されてしまったということです。
なぜ、わざわざロシアに戻ってきていたのでしょうか。
自身のSNSには「元夫と子どもの親権について争っている裁判のためだった」と明かしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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