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“火炎放射”ドローンで・・・「ハチの巣」を駆除 中国(2022年1月7日)
木の上で炎に包まれているのは、巨大なスズメバチの巣です。
どうやって火を付けているのかというと、なんと火炎放射器を搭載したドローン。
これらの動画は、中国のSNSで「豪快すぎるスズメバチの巣の駆除」として話題になっています。
動画が撮影されたのは、中国・四川省の農村で、住民がスズメバチに刺され、集中治療室に運ばれるなどの被害が出ていました。
巣を駆除したくても高い場所にあるため、火炎放射器を搭載したドローンが使用されたということです。
中国のSNSでは、「これは本当に実用的だね」「これは技術の力だ。素晴らしい」「巣を駆除するのに、人がけがしなくて済むのは、とてもいいことだ」と、称賛する声が多くありました。
一方、日本では「これが、スズメバチの巣だけにとどまれば良いのですが」「これ、普通に軍事転用できそうだなあ・・・」といった批判的な声も上がっていました。
豪快すぎるゆえに他の火事を引き起こしそうですが、中国メディアによりますと、ドローンの操縦は消防と共に行っているので、その心配はないということです。
(「グッド!モーニング」2022年1月7日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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