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17日にかけて大雨警戒 関東も午後は激しい雷雨に(2022年7月16日)
17日にかけても太平洋側を中心に大雨に警戒が必要です。関東でも夕方以降は、激しい雷雨になる恐れがあります。
前線や湿った空気の影響で、16日朝にかけて東北地方で記録的な大雨になりました。
宮城県内を中心に7月ひと月分を超える雨がわずか半日で降ったところが多く、宮城県大崎市の古川では200ミリを超え、観測史上最大を記録しました。
この大雨により、岩手県一関市の県道189号では土砂崩れが発生し、一時、通行止めになりました。
この後、昼すぎには東海で雨が強まり、夕方以降は関東でも激しい雷雨になる恐れがあります。
また、宮城県など東北太平洋側でも16日夜遅くから17日の明け方にかけて再び雨が強まる見込みです。
17日の朝までに近畿や東海で150ミリ、東北や北海道で120ミリの雨が予想されています。
土砂災害や河川の氾濫、低い土地の浸水に厳重な警戒が必要です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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