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東京パラ選手村バス事故 オペレーターのトヨタ社員 書類送検
東京パラリンピックの選手村で、自動運転のバスが選手に接触した事故で、警視庁は進行や停止の操作を行うオペレーターを務めていたトヨタ自動車社員の男性を書類送検しました。
過失運転傷害の疑いで書類送検されたのは、トヨタ自動車社員の男性(39)です。男性は、選手村を巡回する自動運転バスのオペレーターを務めていた去年8月、横断歩道を渡っていた視覚障害のある柔道男子81キロ級の北薗新光選手(30)と右折中のバスを接触させ、左足に軽い怪我をさせた疑いが持たれています。北薗選手は事故後、試合を欠場しました。
事故当時、バスは男性社員が手動で操作していて、警視庁は男性に安全を確認する義務があったと判断しました。捜査関係者によりますと男性は事情聴取に対し、「選手が横断歩道を渡らないように誘導員が止めてくれると思った」と話しているということです。(06日17:45)



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