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不倫相手を自殺偽装 警視庁はなぜ他殺と判断したか?|TBS NEWS DIG
警察は当初から自殺の線は薄いと考えていたのでしょうか?警視庁から最新情報を中継でお伝えします。
警視庁は当初から事件と事故の両面で捜査してきましたが、捜査関係者によりますと、成田さんの遺体の首に残っていた痕が自分で首を吊った時にできるものとしては不自然など、自殺と考えるには不審な点がいくつかありました。事件が密室で行われていることから、他殺を立証するのは難航が予想されたため、警視庁は慎重に捜査してきました。
こうした中、捜査開始からおよそ4か月で逮捕に踏み切った理由は3点あります。
▼1点目は、高橋容疑者と成田さんが交際し、親密な関係にあり、結婚をめぐるトラブルを抱えていたとみられること。
▼2点目は、防犯カメラの捜査などから成田さんが死亡直前、最後に接触したのが高橋容疑者だと明らかになったこと。
▼3点目は、高橋容疑者が事情聴取に対し、「成田さんには会っていない」とうそをついたため、強制捜査による取り調べにより、事実を明らかにする必要があったためです。
警視庁は、犯行の動機やトラブルのいきさつを今後の捜査で明らかにする方針です。
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