- ゴールデンウィーク中の国際線予約 22年に比べ“2倍から3倍近く”に|TBS NEWS DIG
- 総理、ガス代は?電気代には「前例ない対策」 政府関係者「制度設計難しい」|TBS NEWS DIG
- “糖度78度”の焼き芋も…日本一の焼き芋はどの店に?全国26店が埼玉に集結「さつまいも博2023」開幕|TBS NEWS DIG
- コロナ救急ひっ迫 千葉・船橋市は第5波より搬送困難80件増
- 「巨悪は眠らせない」から変化も…地検特捜部vs政治「事件は時代を映す鏡」【12月28日(木) #報道1930】
- 【きょうは何の日】『さくら』の日 ――日本全国各所にある桜の名所をお届け 春を感じる美しい映像(日テレNEWS LIVE)
ロシア艦が沖ノ鳥島付近を航行 一時接続水域内に入る 政府が初公表(2022年7月7日)
政府は、ロシア海軍の情報収集艦1隻が6日、日本最南端の沖ノ鳥島付近を航行して一時、接続水域内に入ったと発表し、警戒・監視を強めていく方針を示しました。
木原官房副長官:「かかるロシア軍の活動につきましては、海上自衛隊が警戒・監視、情報収集を実施してきております」
ロシア艦が沖ノ鳥島付近の接続水域に入ったと政府が公表するのは今回が初めてです。
木原副長官は「先月15日以降、複数のロシア海軍の艦艇が日本列島を周回している」と、公表した理由を明らかにしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す