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大津市 11件のいじめ認定“性別違和”元保育園児に(2022年7月7日)
滋賀県大津市の第三者委員会は、市内の保育園に通っていた子どもが性別に違和感があることを理由に「11件のいじめ」を受けていたとする報告書をまとめました。
母親によりますと、戸籍上は男性の現在小学2年の児童(8)は、性別に違和感を抱き、大津市立の保育園に当時ピンク色などの服装で登園していました。
しかし、他の園児から「おとこおんな」とからかわれるなどのいじめを受け、登園できなくなりました。
第三者委員会は、遊具で胸を突かれるなど「11件のいじめがあった」と認定し、保育園の初期対応の不十分さなどを指摘しました。
市によりますと、未就学児の行為が「いじめ」と認定されるのは異例だということです。
両親は「『保育園にいじめはない』という考えを改める第一歩になる」とコメントしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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