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20億円“申告漏れ” 子会社めぐり税負担減の狙いか(2022年7月7日)
東京・中央区のホテル運営会社が、運営グループの組織再編を巡りおよそ20億円の申告漏れを指摘されていたことが分かりました。
関係者によりますと、東京・中央区のホテルマネージメントインターナショナルは、2017年、愛知県のホテル運営会社を子会社にしました。
その後、会社の黒字と子会社の赤字を相殺して税務申告しましたが、東京国税局からおよそ20億円の申告漏れを指摘されたということです。
東京国税局は組織再編を巡る税制を利用して税負担を減らす狙いがあったと判断し、過少申告加算税を含む法人税およそ5億円を追徴課税したということです。
会社側はすでに修正申告をしたとみられます。
ANNの取材に対して「担当者が不在で分からない」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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