- 【速報】北朝鮮が短距離弾道ミサイル4発発射 4日間で30発超|TBS NEWS DIG
- 女子高校生が大型トラックにはねられ意識不明の重体 神奈川・海老名市(2023年3月22日)
- ニュースライブ 6/14(水)妨害する意図なかった差出人が語る/顔が潰れた匹の猫の死骸/かす汁10杯以上食べた酒気帯び運転で男逮捕 /大阪日日新聞 7月末で休刊へほか随時更新
- 「2メートル以上の距離でマスク外すこと推奨」松野官房長官 感染対策のあり方は専門家の判断で検討|TBS NEWS DIG
- “反転攻勢”ウクライナ軍が村を奪還 帰還の女性「土地にキスを」(2022年5月12日)
- 靖国神社 春の例大祭 岸田総理は「内閣総理大臣 岸田文雄」名で真榊を奉納|TBS NEWS DIG
極寒の中国で「映え動画」流行 驚きの新ビジネスも(2022年1月5日)
連日、氷点下が続いている中国北部では、寒さを利用した動画の撮影が流行しています。その「映え動画」の撮影者を狙った新ビジネスも誕生しました。
手に持った水筒を勢いよく振り上げると、氷の輪が一気に広がります。
連日、氷点下を記録している中国北部で最近、流行している冬の映え動画です。
撮影のポイントは、水ではなく「熱湯」を使うこと。
水蒸気が一瞬で冷やされて放射線状に広がります。
この映え動画が広まると、吉林省では「映え写真」を撮ろうとする人に、その場で沸かしたお湯を売る業者まで登場しました。
柄杓(ひしゃく)1杯のお湯を10元、約180円で販売しているということです。
商魂たくましく、その場で動画を撮影する場合は倍の値で、難度の高い写真撮影の場合は3倍の料金がかかるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く