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サハリンで日本人遺体 「KAZU」と書かれた救命胴衣(2022年6月29日)
サハリン南部で見つかった日本人の男性とみられる遺体について、救命胴衣に「KAZU」の文字があったことが分かりました。知床沖で沈没した観光船の行方不明者の可能性があります。
28日、サハリン南部のオジョルスコエの沿岸で日本人とみられる男性の遺体が見つかったとロシア側から日本に連絡がありました。
遺体は「KAZU」と書かれた赤色の救命胴衣を身に着けていて、黒の携帯電話と車の鍵、腕時計も一緒に見つかりました。
4月の知床半島沖での観光船沈没事故では、乗客・乗員のうち今も12人の行方が分かっていません。
海上保安庁などは観光船に乗っていた乗客・乗員の可能性もあるとみて身元の特定に向けた調整を進めるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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