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「世の中に街に必要?」東京・赤坂から書店消える(2022年6月20日)
17日、東京・赤坂の書店「文教堂 赤坂店」が、再開発に伴うビルの建て替えのため、閉店しました。
会社員(40代):「寂しくはなります。アマゾンとかで買うことが多いが、見て選べるというのは、楽しかった部分もあるので」
文教堂 赤坂店は、1995年に開店。オフィス街という立地から、特に昼休みの時間帯は多くの人でにぎわいました。
そんな書店の、惜しまれながらの閉店。店頭に張られた手作りのポスターにはこんな言葉がありました。
「赤坂駅周辺の書店が無くなる・・・」「書店という業態は、世の中に、街に必要とされなくなっているのだろうか?」
赤坂駅周辺には、一般書店が3軒ありましたが、この1年ほどで、すべて閉店となってしまったのです。
文教堂・佐藤協治社長:「ますます、この赤坂の地で、もう一回、本屋さんをやりたいと強く感じた。それまで皆さん、健康で頑張りましょう。どうもありがとうございます。お疲れさまでした」
(「グッド!モーニング」2022年6月20日放送分より)
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