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電力需給ひっ迫で計画停止中の火力発電所が運転再開
この冬の電力需給がひっ迫していることを受けて長期計画停止中だった千葉県市原市の火力発電所が、きょう運転を再開しました。
午前0時に運転を再開したのは東京電力ホールディングスと中部電力が出資するJERAが運営している姉崎火力発電所5号機です。1977年に運転を開始し去年4月から長期計画停止中でしたが、この冬の電力需給がひっ迫しているため運転を再開しました。2月28日まで運転を継続する予定です。
姉崎火力発電所の亀井宏映所長は「無事に運転再開でき安堵している。関東エリアの厳しい電力需給に対応するため、もう一度気を引き締めて安定供給に努めていきたい」としています。(04日09:56)



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