- 自転車の女性はねられ死亡 北海道で交通事故相次ぐ(2022年6月20日)
- 【報ステ】“付きまとい”で禁止命令も…元交際相手(31)を逮捕 博多・女性殺害(2023年1月18日)
- 生活保護費引き下げ訴訟で受給者側が逆転勝訴「購買力維持できない」減額取り消し判断 全国で3例目 大阪高裁 原告は「やってきた甲斐があった」
- 渦中の安倍派3閣僚 何語る 「人事は総理総裁の専権事項」鈴木総務大臣 政治資金パーティー問題|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】鹿児島・十島村で震度5弱 津波の心配なし | TBS NEWS DIG
- 春闘集中回答日、半世紀ぶり満額回答も…「物価上昇」を超える「賃上げ」は?パートにも賃上げの動きが…|TBS NEWS DIG
【速報】外国為替市場 1ドル=135円台前半に 約24年ぶりの円安水準(2022年6月13日)
13日午後の為替市場で円安がさらに進み、1ドル=135円台前半まで下落しておよそ24年ぶりの安値水準を付けました。
午前中、円相場は1ドル=135円ちょうど付近を付けましたが、午後に一時、135円台前半まで円が売られ、およそ24年ぶりの安値水準を付けました。
アメリカのFRB=連邦準備制度理事会が今週、FOMC=連邦公開市場委員会を開き、インフレを抑え込むために大幅な利上げを決めるという観測が強まっていてドルが買われ、円が売られています。
一方で、日銀の黒田総裁は大規模な金融緩和を続ける姿勢を示していて、日米の金利差はさらに拡大する見通しが強まっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く