- 京都・知恩院で除夜の鐘の「試し撞き」大みそかの参拝は事前予約制ですでに受付終了(2022年12月27日)
- 【テレビ初】数億円の純国産ミサイル「短SAM」発射訓練場に密着 中国への危機感も?徹底解説|政治部・安西陽太記者
- 【速報】日本とシンガポール 防衛装備品輸出の協定交渉へ(2022年6月11日)
- 【ノーカット】”まん延防止”34都道府県に拡大へ 日本医師会 会見(2022年1月26日)
- 【近畿の天気】2日(土)午前 大阪は晴れ厳しい暑さ 最高気温は昨日と同じくらいのところが多い予想
- 【ライブ】最新ニュースまとめ 北朝鮮ミサイル今年17回目/ウクライナ情勢/東京国税局職員が妻の顔を殴り再逮捕 など(日テレNEWS LIVE)
オミクロン株「重症化リスク低いが医療崩壊も」(2022年1月3日)
アメリカの新型コロナウイルス対策のトップがオミクロン株の重症化リスクは低い可能性があるとしつつも、急速な感染拡大で医療崩壊の危険性があると注意を促しました。
ファウチ首席医療顧問:「津波のような大きな感染の波に襲われています。ワクチンを2回接種しても、追加接種しても、感染する人が多いからです。入院患者が急増し、医療体制を圧迫する危険があります」
ファウチ首席医療顧問は2日、CNNのインタビューで「オミクロン株の重症化リスクは従来より低い可能性がある」と述べました。
一方で、かつてない速さで感染者が増加しているため、「医療崩壊を招く危険性がある」と注意喚起しています。
オレゴン州の病院では、医師らの感染が相次ぎ、通常の8割ほどの人員で対応しているため、病床が空いていても治療できない恐れがあるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く