- 【Nスタ解説まとめ】ウイルス“エリス”猛威 / おにぎり専門店、高くても人気の理由 / 観光客“多すぎ”問題 / “ミスター富士山”80歳の挑戦
- アフリカ・スーダンで軍事衝突 少なくとも61人死亡 国連機関スタッフ3人も 軍と準軍事組織「RSF」の間で 激しい戦闘|TBS NEWS DIG
- 猟銃の所持許可 後絶たぬ“銃犯罪” 狩猟や鳥獣駆除 全国で“15万丁”(2023年5月26日)
- 箱にはスタンガンや手錠…宅配業者装って17歳少年が犯行か 集合住宅で2人意識不明(2022年2月15日)
- 露軍とワグネルが戦闘 モスクワへ向け北上か 各地で銃声(2023年6月24日)
- 「カニさんありがとう!コロナの馬鹿!!」3年ぶり『カニ王国絶叫大会』復活で絶叫!(2022年11月23日)
ナマズ、エビ、豚など・・・“10億円詐欺”だまし取った金で投資事業を拡大か (2022年6月9日)
10億円に上る持続化給付金の詐欺事件で逮捕された谷口光弘容疑者について、だまし取った金を現地でエビの投資に充てていたとみられることが分かりました。光弘容疑者が勾留されているインドネシア・ジャカルタの入国管理局から報告です。
(藤原妃奈子記者報告)
入国管理局のビルの9階に谷口容疑者は勾留されています。インドネシア当局の捜査の情報が関係者から入ってきました。
光弘容疑者はインドネシア国内の潜伏先ランプンでナマズとエビの事業同じスマトラ島の中部のパダンでエビの養殖をしていたとみられています。
さらに、ジャカルタの東側にある都市で養豚場を、少なくとも合わせて4つの事業を行っていたとみられています。
日本の持続化給付金に関する詐欺行為で得た金をこれらの事業の初期費用に充てていたとみられています。
また、今後、いつごろ光弘容疑者が日本に強制送還されるかという点がポイントになってくるかと思います。
今回は日本の警視庁の警察官が職務として身柄を拘束されている日本人を引き取りに行きます。この場合、通常のパスポートではなく公務員が公務で渡航する際に発行される公用旅券が必要になります。この公用旅券の発行には1週間ほどかかるということです。
そのため関係者は光弘容疑者の強制送還も最速で1週間後になるだろうと話していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す