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“10億円詐欺”インドネシア警察「男の逮捕に自信」 国中に指名手配も(2022年6月7日)
10億円給付金詐欺を巡り、主犯格の男が逃走しているインドネシアの国家警察がANNの単独インタビューに応じました。現地の警察はすでにあらゆる捜査を開始。男の逮捕に自信をみせました。
コロナの「持続化給付金」およそ10億円をだまし取ったとされる一家4人。
母・谷口梨恵容疑者(45)と2人の息子が逮捕されるなか、元夫の
光弘容疑者(47)はどこで、何をしているのか。潜伏先とされるのが、インドネシア。
インドネシアの国家警察。すでにあらゆるセクションの警察官が捜査に当たっているといいます。
インドネシア国家警察・広報、ガトット氏:「日本で問題になっているタニグチ・ミツヒロという逃亡犯(容疑者)については、フランスのインターポールから、捜査の手続きに必要なレッドノーティスが来るのを待っているところです」
レッドノーティスとは、国際刑事警察機構が加盟国に発行する通知。これにより容疑者を発見したら、手配国に引き渡せるようになります。
インドネシア国家警察・広報、ガトット氏:「レッドノーティスを受け取り次第、行動を起こします。指名手配リストを発行します。国内の全警察に配布します」
気になるのは、容疑者の潜伏先。
光弘容疑者は現地で石油採掘会社を経営しているとされます。先週末、この会社が入っているビルを訪ねると・・・会社の表示がやはりありません。
当局も、足取りはまだつかめていないようです。
インドネシア国家警察・広報、ガトット氏:「『インドネシアでの会社』については、日本の警察からの情報を待っているところです。(谷口)容疑者が日本の関係者らと電話で連絡をしていれば、その情報で位置が分かります」
警察は我々の取材に対しても、こう自信をにじませました。
インドネシア国家警察・広報、ガトット氏:「日本の警察が一刻も早く彼を逮捕できるよう協力したいです」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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