- 成人として逮捕起訴の女が『実は18歳未満の少女』と判明 他人の名前かたり身分証も(2023年4月12日)
- 急速に発達“温暖化”関係か…「100年で最強」ハリケーン『イダリア』上陸(2023年8月31日)
- 【独自】「自分で吸うために持っていた」東京消防庁の消防士(21)職員寮の押し入れに…大麻所持容疑で逮捕 警視庁|TBS NEWS DIG
- 行方不明者の車が発見か 橋の崩落現場から数百メートル下流の土砂の中で 山形・飯豊町|TBS NEWS DIG
- 【新型コロナ】ユニバーサル・スタジオ北京が一時休園 感染拡大受け
- 173kgの鏡餅を運んだ距離を競う『大鏡餅運び』優勝者は5連覇達成!兵庫・薬王寺(2022年1月12日)
“10億円給付金詐欺”中小企業庁対応をマニュアル化(2022年6月4日)
https://www.youtube.com/watch?v=77Qw9veAI4o
過去最大規模のおよそ10億円の持続化給付金の詐欺事件で、指名手配されている男が嘘の申請の名義人に対し、中小企業庁への対応方法をSNSで細かく指示していたことが分かりました。
この事件では谷口梨恵容疑者(45)と長男(22)、次男(21)が逮捕され、元夫の光弘容疑者が指名手配されています。
嘘の申請はおよそ1800件に上っていますが、その後の捜査関係者への取材で、光弘容疑者が嘘の申請を行う名義人に対し、中小企業庁側から問い合わせがあった際の対応方法をSNSで細かく指示していたことが分かりました。
「確定申告は自分でしましたか」と聞かれた場合には「はい」と答えるほか、「自宅が事務所と答えれば無難」などといった内容でマニュアル化されていたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す