- 警視庁緊急援助隊の訓練初公開 土砂災害、倒壊現場に対応(2022年2月21日)
- すりおろしリンゴ食べた後、意識不明だった女児亡くなる 市は検証委員会を立ち上げ 鹿児島・姶良市|TBS NEWS DIG #shorts
- 「君が代不起立」の元教諭“再任用拒否”訴訟で大阪府の敗訴確定 最高裁が上告退ける(2022年6月18日)
- 【総裁選告示】ポスト石破は誰に?“野党色”チラつく異例の戦い…国民・維新と“連立”どうなる?政治部・野党キャップが徹底解説|アベヒル
- 園児を倉庫に閉じ込め棒で突いた疑い 「指導のつもりだった」女性保育士は11月末に退職 富山市|TBS NEWS DIG
- 「2人の間のトラブル聞いたことない」“家系ラーメン店”の店長殺害で親族語るも強い殺意か|TBS NEWS DIG
10年物国債 「表面利率」0.5%に引き上げ 8年ぶり(2023年1月6日)
財務省は5日、今月発行する10年物の国債の入札を実施し、毎年支払う利息を示す「表面利率」を、これまでの0.2%から2倍以上の0.5%に引き上げました。
これは、2014年12月以来、8年1カ月ぶりの水準です。
日銀が先月、金融緩和策を修正し、長期金利の変動幅の上限を0.5%程度に引き上げた後、市場で長期金利が上昇したことを反映しました。
財務省:「市場の実勢に合わせた」
「表面利率」が上がると、投資家が国債の運用で得る利回りが増える一方、国の利払い費が増加し、財政をさらに悪化させる懸念があります。
(「グッド!モーニング」2023年1月6日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く