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10年物国債 「表面利率」0.5%に引き上げ 8年ぶり(2023年1月6日)
財務省は5日、今月発行する10年物の国債の入札を実施し、毎年支払う利息を示す「表面利率」を、これまでの0.2%から2倍以上の0.5%に引き上げました。
これは、2014年12月以来、8年1カ月ぶりの水準です。
日銀が先月、金融緩和策を修正し、長期金利の変動幅の上限を0.5%程度に引き上げた後、市場で長期金利が上昇したことを反映しました。
財務省:「市場の実勢に合わせた」
「表面利率」が上がると、投資家が国債の運用で得る利回りが増える一方、国の利払い費が増加し、財政をさらに悪化させる懸念があります。
(「グッド!モーニング」2023年1月6日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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