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「どうして会ったこともない人にそんな言葉を言えるのか」池袋母子死亡事故の遺族 松永拓也さん 自身が受けた誹謗中傷について語る
2019年に起きた池袋母子死亡事故の被害者遺族である松永拓也さんに対し、SNS上で誹謗中傷した愛知県の20代男性を警視庁は4月28日、「侮辱の疑い」で書類送検しました。松永さんはこれまでも数々の誹謗中傷に苦しめられてきましたが、この一件に対しては「一線を越えた」と話しています。なぜ一線を越えたのか。そして自身が誹謗中傷を受けたときの心情、社会全体の「誹謗中傷」について訴えたいことなどをインタビューで聞きました。
▼「後先考えず」「ソファにもたれながら」池袋母子死亡事故の遺族を誹謗中傷した加害者が語る“軽さ”と“厄介な正義感” 【SHARE #7】
00:00 誹謗中傷の問題全体に対して訴えたいこと
00:29 自身が受けた“誹謗中傷について”
00:57 誹謗中傷を受けた時の心情
02:29 今回の誹謗中傷が「一線を越えた理由」
03:04 誹謗中傷を受け続けても発信を辞めなかった理由
03:55 被害届提出後の精神的・金銭的・時間の負担
05:49 “誹謗中傷”対策について国に求めること
07:08 誹謗中傷をなくすために松永さんが望むこと
08:21 どうすれば誹謗中傷はなくなるか?
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