- 直前に発作か、正常な運転操作できなかった可能性も 14台絡み19人死傷の多重事故 兵庫・加古川市
- 旧統一教会と“一定以上の関係” 自民議員の地元で高まる不信(2022年9月10日)
- 脳性まひの姉妹「きほとみずき」成長の記録 大人の階段を車いすで駆けのぼる(2010年5月16日放送「映像‘10 きほとみづき」日本民間放送連盟賞 最優秀賞)【MBSドキュメンタリー映像’】
- 【人手不足】仕事多過ぎ“保育業界”で「面倒くさい事はAIに」親からは心配の声も?研究者「人の感情は置き換えられない」|アベヒル
- 60代職員が児童に“5分間馬乗り”暴行…1年半『別室指導』児童めぐり別問題が発覚(2022年5月20日)#Shorts#別室指導#暴行
- 子育て罰払拭なるか少子化対策が目玉骨太の方針閣議決定へ当事者はまだ育てやすいとはTBSNEWSDIG
「声をかけることが必要」 還付金詐欺を防いだ女性らに感謝状(2022年5月31日)
ATMの前で高齢者を説得し、還付金詐欺の被害を防いだとして、港区に住む女性ら3人に警視庁麻布署から感謝状が贈られました。
感謝状が贈られたのは港区に住む田中理恵さん(47)、郵便局員の福田健太さん(37)、銀行員の高野香澄さん(30)の3人です。
警視庁によりますと、3人はそれぞれ今年2月から4月にかけて港区職員を装った人物から「未払いの還付金がある」と電話を受けてATMに誘導された高齢者を見かけ、説得するなどして詐欺被害を未然に防ぎました。
現金の引き出しをしようとしていた田中さんは、電話をしながらATMを操作する80代の男性を見かけ、勇気を出して声を掛けたと話しています。
田中理恵さん:「(男性は)大変焦って(ATMを)操作をしておられて。どのように声をお掛けしたらよいか分からなかったんですけれども、よい言葉が見つからなくても、まずは声を何かしらかけてみることが必要なのかなと思いました。(詐欺を防げて)良かったなと安心致しました」
麻布署管内では今年に発生した特殊詐欺被害のうち、およそ7割が区役所を装った還付金詐欺だということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す