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米ロ首脳電話会談 警告応酬も1月協議で事態打開模索へ
ウクライナ国境沿いにロシア軍が兵力を増強し、侵攻への懸念が続く中、アメリカのバイデン大統領とロシアのプーチン大統領が電話会談を行いました。
ロシア側の要請で開かれた今回の電話会談は、およそ50分間にわたって行われました。
アメリカ側の発表によりますと、バイデン大統領はロシアがウクライナに侵攻すれば「断固として対応をとる」と強調し、経済制裁やウクライナへのさらなる軍事支援などの措置を取る考えを改めて示したということです。一方、ロシアのインタファクス通信によりますと、プーチン氏はバイデン氏に対し、欧米が前例のない制裁を科せば、「欧米との関係は完全に崩壊するおそれがある」と警告したということです。
ただ、両首脳は1月9日と10日に米ロの高官レベルの戦略的安定対話をスイスのジュネーブで開くことやNATO(北大西洋条約機構)、OSCE(ヨーロッパ安全保障協力機構)の枠組みで協議を行うことで合意。アメリカ政府高官によりますと、両首脳は「合意できない分野がある一方で、歩み寄りができる分野もある」という認識で一致したということで、1月に行われる協議で事態打開に向けた具体的な進展が得られるかが注目されます。(31日10:44)
#米ロ首脳電話会談
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