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栃木・高根沢町 重さ700キロ 日本一のジャンボ鏡餅の奉納式
新年を前に、栃木県の神社で重さ700キロのジャンボ鏡餅が奉納されました。
神主が操作するフォークリフトで持ち上げられたのは、直径110センチと80センチの餅を重ねた鏡餅。さらに、3段目が8人の巫女さんと4人の氏子に担がれて重ねられました。3段重ねた高さは90センチ、総重量は700キロです。もち米8俵を使って1週間かけて作られ、新年を前に、栃木県高根沢町の「安住神社」に奉納されました。一番上には、ユズの王様「晩白柚」が飾られました。
神社ではこのジャンボ鏡餅を1月20日まで拝殿の前に飾ったあと、2月3日の節分に細かく砕いて参拝客に配るということです。(30日18:41)



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