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踏切内で倒れた自転車を起こそうと94歳男性が電車にはねられ死亡
群馬県富岡市の遮断機も警報器もない踏切で、94歳の男性が電車にはねられ死亡しました。
きょう午前、群馬県富岡市を走る上信電鉄の踏切で、近くに住む94歳の加藤卯八さんが電車にはねられ死亡しました。
警察によりますと、加藤さんは買い物から帰る途中、踏切内で倒れた自転車を起こそうとしていたところをはねられたとみられます。現場は遮断機も警報器もない踏切で、2000年以降だけでも2回、電車と車の接触事故が起きていました。
上信電鉄では「50メートルほど先に遮断機と警報器がある踏切を設置したのでこの踏切を廃止したいが、住民の反対で廃止できず運用を続けている」としています。(30日18:41)



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