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線路を使った全国初の水防訓練 荒川の氾濫を想定(2022年5月28日)
台風による荒川の氾濫を想定し、東京消防庁などが川に架かる橋にある実際の線路を使った全国初の水防訓練を実施しました。
訓練は台風によって荒川の水位が上がり、氾濫の危険性が高まっているという想定で行われ、東京消防庁の消防隊員や足立区の職員など約100人が参加しました。
終電後の時間帯、川に架かる橋にある京成本線の線路上に水の侵入を防ぐための土のうや板が設置されました。
今回、訓練が行われた橋では3年前に関東地方を通過した東日本台風の際、線路まで1.2メートルほどの高さまで荒川の水位が上昇しました。
東京消防庁によりますと、本物の線路を使った水防訓練は全国で初めてだということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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