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日米豪印「クアッド」首脳会合 まもなく開始 焦点は“対ロシア・中国”で結束できるか|TBS NEWS DIG
まもなく日米豪印の4か国の枠組み「クアッド」首脳会合が総理官邸で行われます。焦点はどういったことになるのか、政治部官邸キャップ・室井記者です。
ウクライナへの侵攻を続けるロシアやインド太平洋地域で影響力を強める中国に対し、どこまで4か国が結束できるかが焦点です。
ウクライナ情勢をめぐっては、きのう日米首脳は「ロシアの行動を断じて許容できず毅然と対応する」ことを確認しましたが、伝統的にロシアとの結びつきが強いインドはこれまで制裁措置をとっておらず、対応に温度差があります。
こうしたことから、共同声明ではインドに配慮し、名指しでロシアを批判しない形でまとまる方向です。
一方、南シナ海などでの海洋進出の動きを強める中国について、岸田総理は「力による一方的な現状変更は許してはならない」との方針で対抗する姿勢を打ち出したい考えです。
ただ就任したばかりのオーストラリアのアルバニージー首相は、これまでモリソン前首相の対中強硬路線を批判してきただけに、今後の中国への対応は未知数です。
議長国である日本は各国温度差のある中でどれだけ幅広い分野でまとめられるのか岸田総理の手腕が試されています。
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