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貸金業法違反で起訴の元秘書 公庫に働きかけたか(2021年12月30日)
遠山清彦元財務副大臣らとともに貸金業法違反の罪で在宅起訴された元秘書らが、日本政策金融公庫側に対し、融資の手続きの優先順位を上げるよう働きかけたとみられることが分かりました。
公明党の元衆議院議員秘書・渋谷朗被告(61)と、川島裕被告(78)は共謀し、貸金業の登録をせずに日本政策金融公庫からの融資を希望する企業などに対し、仲介行為をしていた罪で在宅起訴されました。
関係者によりますと、2人は審査手続きの優先順位を上げるよう公庫側に働きかけたとみられています。
川島被告はANNの取材に「審査の結果には口を出していない」「自分が親しい政治家に投票してもらいたくて、10年以上前から仲介していた」と話しました。
川島被告は融資額のおよそ3%を報酬として受け取りこれまでに1000万円以上を元秘書の渋谷被告に渡したということです。
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