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“徳島市長リコール署名”めぐり市選管が刑事告発 提出された一部の署名に偽造か(2022年5月21日)
徳島市長のリコールを目指して市民団体が提出した署名の一部に偽造の疑いがあるとして、徳島市選挙管理委員会が刑事告発していたことがわかりました。
今年3月、徳島市の内藤佐和子市長の解職請求を目指して、市民団体が署名を提出しましたが、住民投票の実施に必要な数を下回っていました。
捜査関係者によりますと、5月20日、市の選挙管理委員会が、提出された一部の署名に偽造が確認されたとして、徳島県警に地方自治法違反の疑いで容疑者不詳のまま刑事告発し、受理されたということです。
一方、リコール運動を行っていた市民団体は今年3月、「やましいことは全くない」と疑惑を否定。警察は、すでに市の選管事務局から署名簿を押収していて、詳しい経緯を捜査する方針です。
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