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オミクロン株感染でデルタ株にも抗体か 南アの研究(2021年12月29日)
南アフリカの研究チームが新型コロナのオミクロン株への感染で、デルタ株に対する免疫も高まる可能性があるとする研究結果を発表しました。
研究チームが28日に発表した分析によりますと、オミクロン株に感染した15人の患者を調べたところ、そのほとんどで2週間後に、オミクロン株とともにデルタ株への抗体量が増えていたということです。
オミクロン株に対しては14倍、デルタ株に対しては4.4倍増えていました。
オミクロン株への感染でデルタ株に対する免疫力も高まる可能性があるとしています。
また、デルタ株に感染する可能性が低くなることで、流行の中心が重症化率が低いとされるオミクロン株に置き換わっていくことが予想されるとしています。
研究チームの1人は「もしそうなれば新型コロナの脅威は小さくなる」と話しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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