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水際対策見直し 国ごとの陽性率に応じて入国時の検疫緩和を検討|TBS NEWS DIG
新型コロナの水際対策について、政府が、出発した国の陽性率に応じて空港の検疫体制を緩和する方向で検討を進めていることがわかりました。
政府は1日あたり1万人としている現在の入国者の上限を、早ければ来月1日から2万人に緩和する方向で調整を進めています。
複数の政府関係者によると、入国者を増やした場合、「検疫体制が今のままでは厳しい」として、出発した国の陽性率に応じて緩和する方向で検討を進めているということです。
検討されている案は、国や地域を陽性率ごとに3つのグループに分類し、▽陽性率が最も低いグループからの入国は、ワクチン接種の有無にかかわらず検査や待機を免除、▽次に低いグループは、3回目接種を終えていれば免除、▽残るグループは、検査や待機措置を継続するということです。
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