- カピバラが子どものエサ横取り!? 実は母ゆえの深いワケが(2022年8月1日)
- 【新型コロナ】北朝鮮重要会議「感染状況は好転」出席者はマスク着用せず
- 【松岡修造のみんながん晴れ】嫌われ者が大人気!桜島の斬新な駅弁(2022年10月16日)
- 【ライブ】『最新生活情報まとめ』暮らしに役立つニュースがたっぷり:中トロ半額も「土曜日限定」の特売店 / いのちを守る新知識 / 早くも“衣替え” クリーニング店には…など(日テレNEWS LIVE)
- 【化学工場で火災】”爆発の危険”で放水見合わせ 10時間半後に消火開始し…
- 岸田総理、生成AI活用めぐり専門家らと意見交換 議論加速させる考え示す|TBS NEWS DIG
今年もあと3日 各地で新年に向け準備
全国各地で新年を迎える準備が進められています。
例年、正月三が日にはおよそ300万人が初詣に訪れる千葉県の成田山新勝寺では、年末恒例の「納め札のお焚き上げ」が行われました。1年間の役割を終えたお札およそ3万枚を次々と焚き火にくべ、見守る参拝者は手を合わせていました。
一方、実物の25分の1サイズで作られた世界の建造物を展示している栃木県・日光市のテーマパークでは、朝からおよそ20人のスタッフが世界中を大掃除しました。雪の積もった首里城のほこりをはけで丁寧に払い、ピラミッドの後ろでは、ほうきで掃き掃除です。清水寺には、今年の漢字の「金」を設置。奈良県の「春日大社」には小さな門松が飾られ、こちらでも年末年始の準備が着々と進められていました。(28日13:35)
コメントを書く