- 「おなかと脇から出血している」大阪・ミナミの繁華街で男性2人が男らに切りつけられる 男らは逃走中
- 【きょうは何の日】『アジフライ』の日 ーーサクッ 産地直送のウマい店 ランチは「アジフライ」のみ など ニュースまとめライブ(日テレNEWS LIVE)
- 【ライブ】「29日は肉の日」山の名前がついたステーキ/ こぶしの大きさのから揚げ/ 豚焼き肉の激盛りどんぶり/ 揚げたて最高のトンカツ など every.特集アーカイブより(日テレNEWSLIVE)
- 【軍事会社「ワグネル」に関するニュース】激戦地のバフムトにロシア兵を送り込んできたプリゴジン氏 など 関連ニュースまとめ
- 千葉・習志野の質店強盗 「テレグラム」でやり取りか 犯行時間わずか3分(2023年9月23日)
- 佳子さま“一人暮らし”発表まで半年以上経過に宮内庁長官「タイムリーではなかった」|TBS NEWS DIG
侵攻後の戦勝記念日 ウクライナ人の考え方に変化(2022年5月10日)
9日のロシアの戦勝記念日について、ロシア軍の侵攻によりウクライナの人々の考え方も激変しています。
ウクライナで開かれた討論会には歴史学者らが参加しました。
参加者によりますと、「戦勝記念日」を祝祭と考える人が今回の侵攻で大幅に減少したということです。
元国立研究機関幹部、オレクサンドル・ジンチェンコさん:「社会的心理に爆発的な変化が起きています。確実にロシア侵攻による結果です」
先月末の世論調査でも、「意義深い祝日」と答えた人は2018年の80%から34%に減少しました。
その一方で、80%が「戦死者を追悼する日」と回答し、ウクライナ人の意識の変化が鮮明となっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く