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乗客の家族らに弁護士が補償を説明 知床・観光船沈没から2週間 無人潜水機で船体調査も|TBS NEWS DIG
北海道知床半島沖の観光船沈没事故で、無人潜水機を積んだ調査船がこのあと現場付近に到着する見通しです。北海道斜里町から中継です。
14人が死亡し、12人が行方不明となっている観光船「KAZU I」の沈没事故から2週間。行方不明者の捜索は国後島周辺を含む広い範囲で行われています。
7日は海上保安庁などの航空機8機と船8隻で国後島周辺にまで範囲を広げ捜索にあたっていますが、新たな行方不明者の発見には至っていません。また「KAZU I」が沈んでいる深さおよそ120メートルの海底を調査する民間の調査船「新日丸」が午後5時前に網走港を出港しました。
「新日丸」は早ければ7日中に現場に到着し、準備が整い次第、無人潜水機などを使って船体の調査に当たります。
一方、運航会社の桂田精一社長は午後1時から、弁護士2人とともに乗客の家族らに補償について説明しました。説明会には25人の家族が出席し、1時間ほど行われ、出席者によりますと桂田社長は冒頭で「集まってくれてありがとうございます」とのべ、頭を下げたということです。具体的な補償については弁護士が説明し、出席した家族は静かに話を聞いていたということです。
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