- 脳死判定1000件超でも課題…臓器提供が進まぬ日本 “意思表示”と“家族の承諾”の2つのハードル 母の臓器提供を決断した娘「言葉で大事な人に示して」【news23】|TBS NEWS DIG
- 【ウクライナ情勢まとめ】産科・小児科病院が空爆 民間人の死傷者増加 日本から平和を願う
- 婚活大手「IBJ」に立ち入り検査 “独占禁止法違反”の疑い…他社の取引妨害か(2023年3月24日)
- 滋賀・大津市のスキー場「びわ湖バレイ」山の斜面に3種類、約30万球の西洋スイセンの花が見ごろ
- 「食料安全保障の強化は国家の最重要課題」自民が提言案まとめる|TBS NEWS DIG
- 上野・貴金属店“強盗”実行役か 新たに男逮捕 山梨で出頭(2023年5月8日)
「クレベリン」の“空間のウイルス除去” 大幸薬品が景表法違反を認め謝罪(2022年5月4日)
大幸薬品は「空間のウイルス除去」ができるなどとしていた「クレベリン」の広告表示について、法律違反があったと認めて謝罪しました。
大幸薬品は置き型やスティックタイプなど6種類のクレベリンの商品パッケージで、あたかも二酸化塩素の作用で室内空間を浮遊するウイルスや菌が除去される効果が得られるかのような表示をしていました。
これに対して消費者庁は根拠がないとして先月までに景品表示法違反にあたると判断し、措置命令を出していました。
大幸薬品は今回この違反を認め、ホームページなどで「実際よりも著しく優良であると示すものでした。深くおわび申し上げます」と謝罪しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く