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群馬 強盗殺人事件 フィリピン国籍の男送検(2022年5月4日)
群馬県みどり市で全焼した住宅から73歳の男性の遺体が見つかった事件で、フィリピン国籍の男が強盗殺人の疑いで逮捕されて4日、検察に身柄を送られました。
フィリピン国籍のメンドーザ・パウロ・ネポムセノ容疑者(38)は3月、みどり市で無職の船戸秋雄さんの顔などを殴って殺害し、現金を奪った疑いで今月4日に送検されました。
警察によりますと、2人は去年6月からの知り合いで、先月に警察がメンドーザ容疑者に事情を聞いたところ不法残留していたことが分かり、出入国管理法違反の疑いで現行犯逮捕していました。
その後、防犯カメラの捜査などから強盗殺人事件に関与した疑いが強まったということです。
警察は捜査に支障があるとして、容疑に対する容疑者の認否を明らかにしていません。
今後、火事の原因についても調べることにしています。
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