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高級すし店「久兵衛」“格落ち”裁判で敗訴(2021年12月27日)
東京・港区のホテルオークラ東京の建て替えによってメインエリアから店が移動させられるのは「格落ち」だとして有名すし店「久兵衛」が損害賠償を求めた裁判で、東京地裁は久兵衛側の請求を退けました。
訴状によりますと、久兵衛は1964年からホテルオークラ東京の本館で、ホテル直営の和食店に隣接するメインエリアで営業していましたが、建て替え工事に伴ってメインエリアから離れた場所で店を構えるようホテル側から求められたということです。
久兵衛側は、「高級飲食店の格を著しく貶めるもの」として、ホテルを相手取り1000万円の損害賠償などを求めて2018年に提訴しました。
27日の判決で東京地裁は、「原告は、事業に配慮した店舗の場所の検討などが不可欠だと主張するが、被告がそうした義務を負うということはできない」と指摘しました。
そのうえで、「主張する義務を尽くしたとしても、店舗の位置が希望通りになったかは判然とせず、原告の主張する損害が生ずると認めることもできない」として、久兵衛側の請求を退けました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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