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羽生6度目の全日本制覇 4アクセル携え五輪3連覇へ(2021年12月27日)
フィギュアスケートの全日本選手権で羽生結弦選手が優勝し、3大会連続のオリンピック出場を決めました。
ショートプログラム首位の羽生はフリーの演技冒頭、誰も飛んだことのない4回転アクセルに挑みます。
ここは回転不足となり、史上初の快挙とはなりません。
それでも、続く4回転サルコウを高い加点の付く出来栄えでしっかり決めると、演技後半には4回転からの3連続ジャンプも決めるなどその後のジャンプをすべて成功させます。
史上初の大技成功とはならなかったものの、貫禄の演技を見せた羽生が6度目の優勝で北京オリンピック代表の座を手にしました。
その後、オリンピック代表全選手が発表され、3連覇を狙う羽生のほか、男子は宇野昌磨と鍵山優真、女子は坂本花織らが選出されました。
3大会連続五輪代表・羽生結弦:「武器として4回転アクセルを携えていけるように精一杯頑張ってきます。3連覇の権利を有しているのは僕しかいないので、前回と前々回とはまた違った強さで五輪に臨みたいと思ってます」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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