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3歳女児の死亡確認 地元観光船や漁船も捜索に(2022年4月25日)
北海道の知床半島沖で、乗客乗員26人が乗った観光船が消息を絶った事故で24日夜、救助された3歳の女の子の死亡が25日午前、確認されました。
24日午後11時すぎ、海上保安庁の巡視船が知床岬の先端付近で子ども1人を救助しました。
東京から来た3歳の女の子で、25日午前に死亡が確認されました。
まだ15人の行方が分かっていないため、25日朝は、地元の観光船や漁船が捜索に協力する形で続々と港を出ていきました。
観光船は沈没した可能性が高いとみて、海上保安庁は超音波を使って海中の物体を探す「ソナー」と呼ばれる機械を導入し、海底の捜索を続けています。
ただ、午後からは波が高くなるため、海上保安庁の関係者は午後からの捜索は難航しそうだと話しています。
また、ウトロ漁港では国交省の職員が25日午前から、運航会社が所有する別の観光船の調査を始めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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