- 【ライブ】『日本の国防を考える』ロシア“ミサイル”発射 なぜ? ――日本海は「アメリカ攻撃の重要拠点」/ 中国海警局「固有領土」日本側に退去を要求する場面も など――(日テレNEWSLIVE)
- 【LIVE】】「統一教会のせいで人生めちゃくちゃ…」旧統一教会・元二世信者の「苦悩」同級生から“いじめ”安倍元総理銃撃事件まとめ
- 道路陥没で中断の外環道トンネル工事が再開 陥没現場付近の工事は再開めどたたず
- 島根唯一の百貨店 65年の歴史に幕 「百貨店ゼロ県」ことし4県に【スーパーJチャンネル】(2024年1月14日)
- 【G20サミット閉幕】岸田総理「大きな一歩だったと高く評価」
- 邦人拘束「1日も早く明るい方向性を」中国日本商会の新会長|TBS NEWS DIG
ジムの1対1筋トレでけが増加傾向“密”なく人気ながら注意を!(2022年4月21日)
スポーツジムなどで1対1で行われるパーソナル筋力トレーニングに注意が呼び掛けられました。
トレーナーから1対1で指導を受けるパーソナル筋力トレーニングは、新型コロナウイルスの影響で密を避けながら運動ができるとしてニーズが高まっています。
全国の消費生活センターには、けがなどの事故が昨年度までの約5年間で105件報告されていて、4人に1人は治療に1カ月以上かかったということです。
去年6月に、バーベルを持ち上げようとした女性が腰椎(ようつい)と仙椎(せんつい)を骨折するなど、トレーニング中のけがは年々、増加傾向にあります。
トレーナーは法的な資格を持つ義務がないことから、国民生活センターはトレーニング中に違和感を覚えた時は無理せずに中断するよう呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す