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DMAT隊員「無念でした」…発生直後に出動の医師が心境語る 大阪ビル放火殺人事件(2021年12月25日)
大阪・北新地で25人が死亡した放火殺人事件で、発生直後に出動した「千里救命救急センター」の災害派遣医療チームDMATの医師ら6人が、12月24日に取材に応じました。
6人は事件当日の正午前に現場に到着したものの、治療の優先順位を色で示す「トリアージ」では、負傷者のほとんどが命の危険がある状態の「赤」に分類。隊員らが医療に介入できる状態ではすでになかったといいます。
(DMATリーダーを務めた中島有香医師)
「何かしようと思って行っているのにそれが全くできない。(治療)するにも至らなかったというのが一番無念でした」
事件発生から8日が経ちますが、現場では死者の冥福を祈りに訪れる人の姿が絶えません。
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