- 【ウクライナ戦後】「プーチン氏は21世紀の鉄のカーテンを作ろうとしている」…ベラルーシ戦術核配備で見えてくる〝ロシア陣営vs西側陣営〟の新勢力図(2023年3月28日)
- 72歳男『老人ホーム職員をハンマーで殴り殺害容疑』で書類送検 本人は飛び降り自殺#Shorts #老人ホーム #書類送検
- イラン外相がイスラエルに警告 ガザへの残虐行為続けば直接関与も(2023年10月16日)
- 【北朝鮮がミサイル発射】“今年23回目” 「軍事境界線」にある変化が
- 【トラウマ】被害者「おわびの意思感じない」「卵見たくもない」 “卵投げつけ犯”に懲役2年6カ月求刑|ABEMA的ニュースショー
- 「別世界な感じ」黄金の『辰』の置物も…金の高騰続く中『大黄金展』開催 約1000点の金製品展示
DMAT隊員「無念でした」…発生直後に出動の医師が心境語る 大阪ビル放火殺人事件(2021年12月25日)
大阪・北新地で25人が死亡した放火殺人事件で、発生直後に出動した「千里救命救急センター」の災害派遣医療チームDMATの医師ら6人が、12月24日に取材に応じました。
6人は事件当日の正午前に現場に到着したものの、治療の優先順位を色で示す「トリアージ」では、負傷者のほとんどが命の危険がある状態の「赤」に分類。隊員らが医療に介入できる状態ではすでになかったといいます。
(DMATリーダーを務めた中島有香医師)
「何かしようと思って行っているのにそれが全くできない。(治療)するにも至らなかったというのが一番無念でした」
事件発生から8日が経ちますが、現場では死者の冥福を祈りに訪れる人の姿が絶えません。
#MBSニュース #毎日放送 #DMAT #医師 #医療 #北新地 #放火殺人事件 #大阪


