- 総理「最も強い言葉で非難」 ロシアによるウクライナの原発攻撃に(2022年3月4日)
- 北朝鮮選手団が“陸路”で国際大会へ…背景に厳しい経済事情?「かなり狭い」寝台列車に乗ってみた | TBS NEWS DIG #shorts
- 「減らしたのにまた増やさないと・・・」 猛威振るう「BA.5」 病床確保に苦慮する医療現場「このままでは収容できない」|TBS NEWS DIG
- 【安倍元首相死去】林外相「安倍元総理が外交で残された大きな足跡を感じた」
- 「仕事するのは当たり前」河野大臣、総点検中の外遊問題ないとの認識示す|TBS NEWS DIG
- 吉村知事ドバイでの『大阪・関西万博のPR』に“手応え”若宮万博担当大臣もPR活動(2022年3月31日)
3年ぶり開催の「人間将棋」に藤井五冠参戦 山形(2022年4月18日)
山形県天童市で伝統行事の「人間将棋」が3年ぶりに行われ、藤井聡太五冠が参戦しました。
藤井聡太五冠:「全軍を躍動させ勝利を目指したい。いざ尋常に勝負!」
「人間将棋」は甲冑(かっちゅう)に身を包んだ武者などを将棋の駒に見立てて対局します。
将棋の駒の生産量日本一を誇る天童市の春の恒例行事で今年、3年ぶりに行われました。
17日は藤井聡太五冠が登場し、佐々木大地六段と対局しました。
佐々木大地六段:「藤井殿、鋭いな。どうしたものか」
藤井聡太五冠:「逆王手も折り込み済みじゃ」
対局中には「ござる」などの武者言葉で掛け合いをすると、会場は大いに盛り上がっていました。
藤井聡太五冠:「桜が満開で天気も良くて素晴らしい日のなか、人間将棋ができて、とても良い経験になった。天童は将棋の町、タイトル戦をやって頂く機会も多いので、今度はそういった形で来られたら」
すべての駒を動かすという特殊なルールに苦戦しながらも、藤井五冠が勝利しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く