- 【町中華】50年以上“朝食はラーメン”…87歳 元気料理人の絶品チャーハン! 家族の力で奮闘中「おもしろ町中華」 『news every.』18時特集
- 「夫はあなたの母や姉とも肉体関係がある」“ママ友”に洗脳された母親に懲役5年の判決|TBS NEWS DIG
- 中国海軍の測量艦が屋久島近くで領海に侵入 2023年では初|TBS NEWS DIG
- 北朝鮮への「ワクチン供与」 政府内に検討の動き(2022年5月13日)
- フィギュア男子“新星”17歳マリニン 4回転半で逆転金 三浦佳生 粘り演技で(2022年10月24日)
- 「タイヤ外れたの見えた」猛スピードで追い抜き直後…車が激しく衝突 男女3人は軽傷【知っておきたい!】(2023年9月6日)
BPO「痛み伴う笑い」 望ましくない影響の可能性
「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」について、BPO=放送倫理・番組向上機構は、青少年に「望ましくない影響を与える可能性がある」と指摘。番組の制作者に配慮を求める見解を公表しました。
今回の見解では、刺激の強い薬品を付着させた下着を芸人に着させ、刺激で痛がる様子を他の出演者が笑ったり、ドッキリ番組で落とし穴に芸人を落とし、最長で6時間放置するなどの実例を提示。
痛みを伴う場面を子どもたちが繰り返し視聴することによって、「子どもの攻撃性」が増す危険があるとの懸念を表明しています。
(15日18:21)



コメントを書く