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BPO「痛み伴う笑い」 望ましくない影響の可能性
「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」について、BPO=放送倫理・番組向上機構は、青少年に「望ましくない影響を与える可能性がある」と指摘。番組の制作者に配慮を求める見解を公表しました。
今回の見解では、刺激の強い薬品を付着させた下着を芸人に着させ、刺激で痛がる様子を他の出演者が笑ったり、ドッキリ番組で落とし穴に芸人を落とし、最長で6時間放置するなどの実例を提示。
痛みを伴う場面を子どもたちが繰り返し視聴することによって、「子どもの攻撃性」が増す危険があるとの懸念を表明しています。
(15日18:21)



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