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大統領選 マクロン氏・ルペン氏 決選投票へ
フランス大統領選挙の1回目の投票が10日に行われ、現職のマクロン氏と極右政党のルペン氏が24日に行われる決選投票に進むことになりました。
記者
「マクロン氏が会場に姿を現しました。大歓声があがっています」
フランス マクロン大統領
「自分たちを守るために強いヨーロッパの一部となり、民主主義の国々と同盟関係を築き続けるフランスにしたいのです」
フランス内務省によりますと、日本時間の午前9時時点で開票率が96%まで進み、現職のマクロン氏が27.4%でトップ、極右のルペン氏が24.0%でマクロン氏とルペン氏の2人が24日に行われる決選投票に進むことになりました。
極右・国民連合 ルペン氏
「この国におけるフランス語やフランス文化、そしてフランスらしい生き方、それが決選投票にかかっています」
マクロン氏とルペン氏の決選投票は2017年の前回に続き2回目で、今後、ウクライナ情勢の影響を受けた経済への対応やNATO=北大西洋条約機構などの安全保障のあり方などについて論戦が繰り広げられることになります。
(11日09:29)



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