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先月の北朝鮮によるミサイル発射受け米中高官が協議
北朝鮮が先月、ICBM=大陸間弾道ミサイルを発射したことを受け、アメリカと中国の高官が会談しました。
北朝鮮は先月24日、新型の大陸間弾道ミサイル「火星17型」を発射し高度は6200キロあまりに達したと主張しています。これを受けて5日、アメリカのソン・キム北朝鮮担当特別代表と中国の劉暁明朝鮮半島問題特別代表が会談しました。
アメリカ国務省によりますと、会談でキム氏は北朝鮮による大陸間弾道ミサイルの発射について、「国連安保理決議に明確に違反し、地域の安定に深刻な脅威を与えた」と非難したということです。
(06日17:21)
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