- 【エビフライ&エビ天まとめ】長年愛されるこだわりのエビ天/家族で守る !洋食店のエビフライ/ウワサの超特大!ジャンボエビフライ など グルメニュースライブ(日テレNEWSLIVE)
- 【米共和指名争い熱戦】優勢トランプを猛追“ヘイリー”ニューハンプシャー州の行方は【日曜スクープ】(2024年1月21日)
- 【夏休み】給食なく“1日2食以下”倍増…支援は?「飲食店をこども食堂に」「備蓄米12トン」教育経済学者と考える“win-win”|アベヒル
- 日韓両首脳 “笑顔のオムライス外交”で親交深める 岸田総理はシャトル外交再開と歴史認識の踏襲を宣言|TBS NEWS DIG #shorts
- フジ会見の“金髪記者”「注目は望ましくない」 #アベヒル #Shorts
- 【LIVE】京都・五山送り火2024 みんなで見よう!夏の終わりを告げる京都の風物詩 全部見られます「大」「妙法」「船形」「左大文字」「鳥居形」京都の夏を彩る伝統行事を生中継
「サイバー事案に国境はない」警察庁に特別捜査隊(2022年4月1日)
警察庁はサイバー空間の極めて深刻な驚異に対処するため、「サイバー警察局」と重大なサイバー事件を自ら捜査する「特別捜査隊」を発足させました。
中村格警察庁長官:「サイバー事案に国境はありません。日本警察として外国の捜査機関としっかりと手を携えて国境を越えて敢行されるサイバー事案について適切に対処することを期待したい」
警察庁ではこれまでサイバー関連の事案は生活安全局、警備局、情報通信局に分かれていましたが、サイバー警察局が一括して担当します。
また、サイバー攻撃は海外からのものが多く、都道府県単位の捜査では難しいため、重大なサイバー事件を自ら捜査する「特別捜査隊」も発足させました。
全国の警察から専門知識を持った約200人の警察官らが集められました。
海外では複雑化するサイバー攻撃に対して各国が連携して捜査していて、日本もそうした共同捜査への参加を目指すということです。
さらに産業スパイに対する捜査指導などを担う「経済安全保障室」が警備局にストーカーやDV、児童虐待などの担当する「人身安全対策室」が生活安全局に設置されました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す